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芍薬:ミセス ルーズベルト

芍薬 ミセスルーズベルトです。
薄いピンク色で上品な形の芍薬ですね。

samは別ブログ「Rose Garden」にバラの花の写真を沢山掲載させて頂いてますが
先日、大船フラワーセンターのバラの花を撮影に行った際、芍薬も見事に咲いていました。
バラの撮影に時間が掛かり、芍薬を撮影する時間が無くなってしまいましたが
その中で、特にこの芍薬が心に留まり1枚だけ撮影しました。
少しピントがあってませんが、額縁に入れて飾ってみました。

ミセス ルーズベルト

桜:関山

江戸時代に巣鴨の植木屋が荒川堤に植えたのが始まりと言われています。
八重咲きの大輪桜で、八重桜の代表選手の一つです。
枝が内側に向かって弓なりに曲がる性質があり、濃いピンク色の桜です。
撮影地:新宿御苑

kannzann

桜:霞桜

別名毛山桜とも言われ、山桜に似た桜です。
色は白色ですが、新宿御苑の此花は少しピンク色ですね。
まばらに咲くため、花の満開時に遠くから見ると霞がか
かったように見えることからの命名だそうです。

kasumisakura

桜;普賢象 フゲンゾウ

室町時代から知られている、最も古い里桜の代表的な品種で、一名「普賢堂」ともいいます。

普賢象の名は、花の中心部にある二枚の緑色の葉が外側に曲がり、普賢菩薩の乗っている
ゾウの鼻に似ていることから、この名がつけられました。
花は大形の美しい八重咲き、色は淡紅で、のちに白ぽくなります。
柄が長く花が垂れる上品な桜で、今日でも多く植えられております。
撮影地:新宿御苑

hugenzou

桜:福禄寿

里桜の品種の一つです。
花弁の濃い部分と薄い部分のコントラストが美しい桜で
花弁が少しねじれたように咲きます。
新宿御苑の福禄寿の木は丸く形が整って見事です。

hukurokujyu

桜:長州緋桜

濃い紅色の桜で大輪です。
ソメイヨシノ後に、八重桜の咲く前満開になります。
中々満開の時期に巡り合えず見頃を逸してしまう事が多い桜です。
ベニヤマザクラの交雑種ではないかと言われており、
花弁が大きく旗弁が見られるのが特徴です。
撮影地:新宿御苑

chousyuhizakura

桜;嵐山

東京・荒川堤で栽培されていた桜だそうです。
淡紅色の一重の桜で花の見頃の頃には、新芽も出て美しい。
名前は桜の名所であった京都の嵐山に由来するといわれています。
撮影地:新宿御苑

arasiyama

ハナトラノオ

家の近状の線路際で咲いているハナトラノオ(カクトラノオ)を撮影しました。

ハナトラノオ

ピラカンサ

ピラカンサの実に雫が付いて、朝日に輝いていました。

pyracanhta

キバナコスモス

kibana

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